Cloudy with a Chance of Meatballs コンプ

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面白い★★★★★★☆☆☆☆
難しい★☆☆☆☆☆☆☆☆☆


外人がオカリンをデザインした らきっとこうなるだろうってキャラが主人公。
↑ワロタw

久々にこういう映画キャラクターゲームやったなぁ。
そのせいか普通に楽しかったですw
いつぶりにやったかなぁと確かめてみたらちょうど去年3月にやったMonsters vs. Aliensぶりだった。
昔はこういう映画ゲーやりまくってたんだけど今はなかなかゲーム買わないし安く手に入りにくくなったからなぁ(´Д`;)




ゲーム内容はとっても簡単!
数時間でコンプ出来ます(^^)
収集物は攻略サイトに頼らなくてもなんとかなるレベル。
1周で気付かないのも結構あったけど、2周目でどれも自力回収出来た。
唯一2周しても気付かなかったのは13月さんとこに書いてあるイチゴだけでしたw


映画はかなり前に観てたりする。
多分Xboxにハマる前だからオカリンよりも先かなw
うっすらとしか覚えてなかったけどゲームしてたら結構思い出してきた。

以下思い出し↓

『輸入と輸出が無い小さな島のお話。
そのせいで島の人たちは魚しか食べられない生活を送っていた。
そんな時、オカリンもどきの主人公はついに食べ物を空から降らす機械を開発した。
ミートボール、アイスクリーム、ハンバーガー…。
島中は魚以外の食べ物で溢れて歓喜。
島の人たちがリクエストした食べ物を降らせて暫くは幸せな生活が続いていたが、徐々に機械の様子がおかしくなる。
次第に暴走し始め、巨大化した食べ物が降ってきては人々や島を襲うようになった。
主人公は空飛ぶ乗り物を使って機械の元へ行き、機械を止めて直しましたとさ!めでたしめでたし。』

後半は大分はしょったけどこんな感じのストーリーw
食べきれない食べ物のゴミ問題とかあったけどどうなったか覚えてないや←
ヒロインは島の取材に来たアナウンサーだった気がする。

そんな感じで、ゲームも映画も気になった人は是非(棒読み)



266個目のコンプ∩^∀^∩
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